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    <title>天王町整体院：横浜・相鉄線/いずみの線　天王町/星川駅　頭痛・肩こり・腰痛・坐骨神経痛・手足のシビレ・O脚などに効果があります。</title>
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    <updated>2012-05-09T09:43:30Z</updated>
    <subtitle>大川カイロプラクティックセンター「天王町整体院」：横浜・相鉄線/いずみの線　天王町/星川駅　頭痛・肩こり・腰痛・坐骨神経痛・手足のシビレ・O脚などに効果があります。</subtitle>
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    <title>水を取り過ぎると、むくむ？</title>
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    <published>2012-05-09T07:33:11Z</published>
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    <summary>結論から言うと、水分を取り過ぎても、体はむくまないみたいです。もちろんあんまり極...</summary>
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        <![CDATA[<p>結論から言うと、水分を取り過ぎても、体はむくまないみたいです。</p><p>もちろんあんまり極端に取り過ぎると、水中毒などという病気もあるようですが、ちょっと余分に取ったぐらいでは、むくみはおこらないようです。</p><p>ではなんで、ひとは水を取らないといけないのでしょうか？</p><p>簡単に言うと、血液の中の塩分を調節するためのようです。</p><p>１パーセント塩分濃度が高くなると、脳の視床下部を通じて、脳が水分を取るように、指令をだします。</p><p>それが、「喉が渇いた」という状態だそうです。</p><p>美味しいと思った料理は、比較的のどが渇くのは、どうも私たち人間は塩分の多い味を美味しく感じるみたいです。</p><p>ただその時勢い余って飲み過ぎても大丈夫みたいです。これ以上の水分は必要ないと納が判断すれば、余分な水はオシッコとして排泄されるようになっていますので、むくみとなることはないようです。</p><p>ただし歳を取ってくると、脳の塩分濃度の判別機能が落ちてきます。</p><p>夏場などにじわじわと汗をかいて、血液中の塩分濃度が高くなってくる。</p><p>若い時ならすぐ脳が「水を飲みなさい」と指令をだします。</p><p>ところが歳を取るとその指令が遅くなってきます。</p><p>のどが渇いたという感覚が鈍感になるわけです。</p><p>そうすると、血液中の塩分濃度が高くなったままで、数時間も放っておく。</p><p>これが脱水症状を引き起こします。</p><p>江戸時代から夏バテ予防に、朝梅干し１個とお茶一杯、ご飯の後にお茶をお茶碗一杯とあるそうです。</p><p>この方法で、一日に一リットルほどの水を補給できるようです。</p><p>この方法だと飲み忘れもなく脱水症状を起こすことはありません。</p><p>これをとなえたのは、江戸時代の本草学者、貝原益軒だそうです。</p><p>実に理にかなった凄い人です。</p><p>ちゃんと取れているかどうか心配な方はこの方法がいいかもしれません。</p><p>もうすぐ暑い季節がやってきます。</p><p>昔の人の知恵を拝借して、のりきりましょう！</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>最後のブログ</title>
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    <published>2012-04-27T11:33:23Z</published>
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    <summary>今回で私のブログは最後とさせていただきます。今まで担当させていただいた方々、申し...</summary>
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        <![CDATA[<p>今回で私のブログは最後とさせていただきます。</p><p>今まで担当させていただいた方々、申し訳ありません。</p><p>そして、天王町を通じて関わった全ての方に感謝しております。</p><p>&nbsp;</p><p>今後の天王町整体院ですが、柳場敏郎似の新スタッフが加わり！！新たなスタートです<img alt="" src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/whatchutalkingabout_smile.gif" /></p><p>今後も天王町整体院を宜しくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>大泉　光由</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>心と体をリフレッシュするにはやっぱり...！</title>
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    <published>2012-04-24T01:09:22Z</published>
    <updated>2012-04-24T04:43:08Z</updated>

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        <![CDATA[<p>身体が疲れた時、ゆったりとした状態で、足の下に座布団でも敷いて、心臓の位置よりも足を上に上げて寝れば、翌朝は足のむくみも取れて、すっきりしてますよね。</p><p>でも、心配事や不安感があると、なかなか眠ることができません。</p><p>不安はなぜ起こるのでしょう？</p><p>医学的な説明によれば、その要因は脳の中にあるとされています。</p><p>脳幹部の内部ににあるラッフェ核という場所から、セロトニンという科学伝達物質を仲介して、不安を引き起こす信号がでるそうです。</p><p>この信号が出ると、心臓がドキドキしたりして、眠れなくなったりするわけです。</p><p>ちょっとした心配事や不安でも、暗い夜に考えると、なぜかどんどんマイナスに向かって肥大化していきます。</p><p>気が付くと外が明るくなり、寝不足のままあくる日をむかえてしまうことも&hellip;。</p><p>結論からいうと、&rdquo;風と共に去る&rdquo;のスカーレットのように、めんどくさいことはすべて、明日考えるほうがいいようです。</p><p>ぐっすり寝た後に昨夜の心配事を考えると、１０あった心配事が３くらいになっていたり、解決のとてもいいアイデアを思いつくかもしれません。</p><p>&rdquo;明日は明日の風が吹く&rdquo;と夜はぐっすり眠るのが、心をリフレッシュする最良の方法なのです。</p><p>&nbsp;そのためには、できるだけ同じ時間に寝て、同じ時間に起きる。</p><p>そして、目覚めたら、できるだけ、太陽の光を浴びる。</p><p>からだにリズムができると、心配したくても、寝てしまいます。</p><p>夜、一度死んで、朝太陽とともに蘇る、まるで不死鳥のように。</p><p>そして、朝になると羽ばたきたくなれれば、心はいつまでも健康でいられそうです。</p><p>このあたりでもう一度、心地よい睡眠を取り戻すべく、あの手この手を考えてみようと思う今日この頃です。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p>]]>
        
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    <title>かすみがうらマラソン</title>
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    <published>2012-04-23T07:01:45Z</published>
    <updated>2012-04-27T09:16:41Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;４月１５日、お休みをいただいて（皆様、申し訳ありません！）、茨城県の...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%86%E3%82%89.JPG"><img width="300" height="400" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/04/かすみがうら-thumb-300x400-325.jpg" alt="かすみがうら.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" /></a></span><p>４月１５日、お休みをいただいて（皆様、申し訳ありません！）、茨城県の「かすみがうらマラソン」を走ってきました！</p><p>土浦駅で下りると、人・人・人の行列。</p><p>フルマラソンの部には計約２万人のエントリーがあったそうです。昨年は地震の影響で中止になってしまい、２年越しの開催であったことも参加者増の要因でしょうね。<br />おかげで常磐線は座れませんでした・・・</p><p>自分にとっては「湘南国際」以来の半年振りのフル。</p><p>この半年間、かなり走りこんだつもりだったので、目標は３時間１０分以内。<br />しかし、結果は３０キロ過ぎから足やお尻が痛くなってしまい、またしてもトボトボと歩く惨憺たる結果・・・</p><p>タイムは湘南より１分半くらい縮みましたが、これだけ練習してこの結果ではかなり不完全燃焼した。</p><p>優勝は招待選手の公務員ランナー、川内選手。スタート前に間近で見たのですが、あちこちにお辞儀をして挨拶をしている彼は、テレビで見ている通りの川内選手でした(笑)</p><p>コースはそれほど起伏もなく、後半は霞ヶ浦を一望しながら、のどかな田園地帯を走るコース。田植え間近で水田には水が入っていてカエルの大合唱でした。しかし、きつくて景色を楽しむ余裕はなかったですが・・・</p><p>当院の患者さんＮ原さんも一緒に参加。フル２回目なのに４時間を切られたとのこと。そのうち抜かれてしまいますね（汗）。</p><p>佐藤</p>]]>
        
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    <title>スペシャル！</title>
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    <published>2012-04-20T06:22:27Z</published>
    <updated>2012-04-27T09:17:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;先日、こんな自販機を見つけました。アンパンマンです横浜のみなとみらい...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/120402_1459351.jpg"><img width="200" height="266" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/04/120402_1459351-thumb-200x266-323.jpg" alt="120402_1459351.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" /></a></span><p>先日、こんな自販機を見つけました。</p><p>アンパンマンです<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/thumbs_up.gif" alt="" /></p><p>横浜のみなとみらいには「アンパンマンミュージアム」がありますね。</p><p>なんと！！今日で５周年になるそうです！</p><p>今週末は、多くのアンパンマンファンが集まるのでしょうね？</p><p>私も今週末は、残念ながら行きませんが、いつか行ってみたい場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>大泉　光由</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>健康レシピ...今さらですが、お風呂はぬるめがよろしいようで。</title>
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    <published>2012-04-17T04:09:31Z</published>
    <updated>2012-04-19T10:39:12Z</updated>

    <summary>前回美脚作りで、お風呂はぬるめのお湯がいいと書きましたが、温度は何度ぐらいが良い...</summary>
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        <![CDATA[<p>前回美脚作りで、お風呂はぬるめのお湯がいいと書きましたが、温度は何度ぐらいが良いのでしょう。</p><p>私たちの身体には、温かさや、冷たさを感じ取る温度感覚が備わっています。</p><p>この温度感覚の中で、より快適な温度は、大体３８度～４０度ぐらいです。</p><p>それ以上お湯の温度が上がってくると、皮膚は温度感覚ではなくて、痛覚を感じ取ってしまいます。</p><p>熱さが体にとって危険であるという信号を送るわけです。</p><p>こうなると、せっかくのリラックスタイムが快適ではなくなります。</p><p>ですから、痛覚を刺激するような熱いお風呂に入るのはやめたほうがいいと思います。</p><p>そして、３０分くらいかけて、身体の芯まで温めることにより、リンパの流れはとても良くなります。</p><p>では、今日からゆっくりバスタイムを楽しもうではありませんか<img alt="" src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/wink_smile.gif" /></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>春を美脚で歩きましょう！</title>
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    <published>2012-04-10T07:42:35Z</published>
    <updated>2012-04-10T09:19:58Z</updated>

    <summary>桜の花も満開で、やっと春本番になりました。次々と花が咲き乱れる季節、勢い装いも軽...</summary>
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        <![CDATA[<p>桜の花も満開で、やっと春本番になりました。</p><p>次々と花が咲き乱れる季節、勢い装いも軽くなり、たまには女らしくスカートをはきたくなりました。</p><p>しかし、薄着になるということは、あちこち露出も必要になるということですよね。</p><p>う～ん、なるほど。早速ヤバい箇所をあれこれ<img alt="" src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/sad_smile.gif" /></p><p>素足を披露しないといけないと思った時、私の脚は他の人の視線に、耐えられるのでしょうか？</p><p>う～ん、美脚とは程遠い現実です。</p><p>&hellip;ということで、脚のモデルさんたちの美脚作りに注目です。</p><p>仕事から家に帰って、彼女たちがまずすること&hellip;</p><p>まずはお風呂、ぬるめのお湯に、３０分以上はつかります。</p><p>そして、湯船の中で足を伸ばして、心臓より高い浴槽のふちに乗せ、足首をゆっくり何度も回します。</p><p>その後、丁寧にマッサージをします。</p><p>まずは、足の指の間に手の指を入れて、２０～３０回くらい指の間を揉み解していきます。</p><p>その次に土踏まずをゆっくりと揉み解します。</p><p>それが終わると、今度は足首からふくらはぎにかけて、表面を撫でるようにして揉み解します。</p><p>下に溜まった水分を上に持っていくようなイメージで何度も行います。</p><p>そうしたら次は、少し強めに足首とふくらはぎを両手でぎゅっとにぎり、筋ポンプのようにマッサージします。</p><p>最後に、膝の裏側から太ももの柔らかい部分を揉み解していきます。</p><p>彼女たちはこれを毎日３０分以上時間をかけて、やっているそうです。</p><p>そして、ポイントは&rdquo;ぬるま湯&rdquo;と&rdquo;ゆっくり&rdquo;です。</p><p>むくみの原因になる足の細胞にたまったリンパ液を流す最良の方法です。</p><p>まあ、ちょっと努力はいりますが、やれば必ず効果のある方法です。</p><p>春を颯爽と歩くために、まずはお試しあれ。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>一気に咲きました！</title>
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    <published>2012-04-08T09:35:21Z</published>
    <updated>2012-04-10T13:54:38Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;昨年は大震災の影響でお花見は自粛ムード。桜の...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/sakura2012.JPG"><img width="300" height="224" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/04/sakura2012-thumb-300x224-321.jpg" alt="sakura2012.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" /></a></span><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昨年は大震災の影響でお花見は自粛ムード。桜の色も何となく派手さを欠いていたような気がします。</p><p>今年は３月に入ってからも冬並みの気温が続いて開花が遅れ、横浜もようやく先始めました。</p><p>寒さでぎりぎりまでつぼみだったため、この暖かさで一気に花開いたみたいです。</p><p>あちこちと色々桜の名所はありますが、私は自宅近くのこの名もなき公園にある桜が大好きです。</p><p>ここ２～３年で一番きれいに咲いたような気がします。</p><p>今年は被災地も綺麗な桜が咲くといいですね。</p><p>佐藤</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>あんず</title>
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    <published>2012-04-08T05:55:10Z</published>
    <updated>2012-04-10T13:54:57Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;ベストセラー商品のランチパックですが、新商品が出たようで...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/120403_1348591.jpg"><img width="300" height="400" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/04/120403_1348591-thumb-300x400-317.jpg" alt="120403_1348591.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; width: 243px; display: block; height: 347px" /></a></span><p>&nbsp;</p><p>ベストセラー商品のランチパックですが、新商品が出たようです。</p><p>あんず味です！</p><p>あんずは美味しいですね！</p><p>あんずと言えば、、横浜のこれまたベストセラー駅弁「シウマイ弁当」にもあんずが入っていますね？</p><p>最初に食べるか？最後にデザートとして食べるか？意見が分かれる所です。</p><p>私は、最後にデザートとして食べています。</p><p>でも何故あんずが入っているの？<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/shades_smile.gif" alt="" /></p><p>謎ですが、美味しいのでOKです。このあんずだけ売っていないかな～？</p><p>&nbsp;</p><p>大泉　光由</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>４月からちょっ淋しく・・・</title>
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    <published>2012-03-30T10:54:25Z</published>
    <updated>2012-03-30T11:03:40Z</updated>

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        <![CDATA[<p>本人からブログで挨拶がありましたが、「ちんねん先生」こと岡田先生が４月末で大川グループを退職されます。毎日来るのは３月末までですので、明日でいったんお別れということになりました。</p><p>インターン期間も含めて約２年。独特の個性で存在感があった「ちんねん先生」でしたが、４月からいなくなると思うとちょっぴり淋しいですね・・・</p><p>「ちんねん先生」の由来は、某患者さんが「お寺からお手伝いに来ているのですか？」と言われたことがそもそもの始まりですが、時々本名も忘れてしまうくらいに「ちんねん先生」はしっかり定着していました。</p><p>しばらくカイロを離れざるをえないようですが、早いうちにまたカムバックしてください！</p><p>４月からあの頭をジョリッと触れないと思うとやはり淋しいですね・・・</p><p>４月は金土だけ出勤してもらえますので、名残惜しい方はぜひいちどご来院ください。何か御利益？があるかもしれませんよ（南無）</p><p>とにかく、いままでご苦労さまでした。明日はひとまず区切りということで、焼き肉でも食べに行きましょう！</p><p>佐藤</p>]]>
        
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    <title>春の夜は深い眠りをどうぞ。</title>
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    <published>2012-03-29T05:59:39Z</published>
    <updated>2012-04-10T07:31:44Z</updated>

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        <![CDATA[<p>前回に引き続き、今回は深い眠りを得るためのレシピを御紹介いたします。</p><p>では、色々なメニュー別に</p><p>まず、朝起きた時に疲れやだるさをを感じる、あるいは身体がシャキッと目覚めずボーッとしているという人。</p><p>朝起きたときのほうが、寝る前より疲れた感じがして、午前中調子が悪く、動いているうちに良くなるタイプ。</p><p>そして、膝から下、とくにふくらはぎのあたりがむくみやすく、重ぐるしい人。</p><p>　　ゆるめる腰椎は３番</p><p>腰椎３番は、姿勢のバランスをとるとき、中心になる場所だそうです。</p><p>そのため、眠っている間は同じ姿勢が続くため、ここが機能しないと、背中や腰の筋肉が張ってしまいます。</p><p>　　腰椎３番のゆるめかた</p><p>ゆったりと仰向けに寝たまま膝を立てて、左右に軽く動かします。ただし、膝をガンガン大きくうごかさないで、揺するように小さく動かすのがコツです。</p><p>動かすスピードは呼吸に合わせます。普通に吸いながら片方に動かし、吐きながら反対方向に動かします。</p><p>その後膝を横に倒し、しばらくそのままにしておきます。</p><p>朝実戦すると、気持ち良く目がさめます。</p><p>次に、寝つきの悪い人。</p><p>　　ゆるめる腰椎は１番。</p><p>腰椎１番の緊張と首の緊張は連動していますので、眠りに落ちる前に、首の筋肉の緊張をゆるめなくてはいけません。</p><p>　　腰椎１番と首の緊張をゆるめる方</p><p>アキレス腱のあたりをクッションなどにのせて、持ち上げる。膝から下、足先が涼しくなればOK。背中は温かくなるまで。</p><p>そして、最後に呼吸の深さにもっとも関係があるのが腰椎の５番です。</p><p>腰椎の５番が硬くなるとみぞおちがかたくなります。そして、あらゆる緊張はみぞおちにきます。</p><p>みぞおちの緊張はそのまま胸の緊張にかかわってしまうため、何となく息苦しさ、胸苦しさをかんじ、ため息をつきやすくなります。</p><p>そうなると、呼吸が浅く、とくに、息を吐くほうが小さくなってしまいます。</p><p>呼吸は全身が協調して働く全身運動ですので、胸郭や骨盤もみんな一緒に、拡がったり縮んだりします。</p><p>呼吸とともに全身の筋肉や骨が協調して動くことにより、できるだけ大きなストロークで動くほど、身体の各部が固まりぬくく、機能としても働きが良くなります。</p><p>逆に、呼吸が浅いと身体全体がどんどん動きを狭め、硬くなってしまいます。それが続くと、やがて、慢性疲労に陥ってしまいます。</p><p>　　それでは腰椎５番を緩めていきましょう。</p><p>片方の腿の下から脛にかけて座布団等をしいて、少し持ち上げると、仙骨の働きが大きくなり、自然に呼吸が深くなります。下腹部が暖かくなったらOkです。</p><p>では今宵から、ぜひお試しあれ。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>旅かばん②</title>
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    <published>2012-03-28T05:18:29Z</published>
    <updated>2012-03-29T08:26:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;前々回に引き続き、気になった看板です。オートバイによる旅...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/120309_1821031.jpg"><img height="266" width="200" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/03/120309_1821031-thumb-200x266-315.jpg" alt="120309_1821031.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" /></a></span><p>&nbsp;</p><p>前々回に引き続き、気になった看板です。</p><p>オートバイによる旅の一コマといった感じですが、なんとも気持ち良さそうです。</p><p>オートバイは、おそらくイギリス製BSAでしょうか？<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/shades_smile.gif" alt="" />。</p><p>こんなスタイリッシュで解放感ある絵は、ついつい見入ってしまいます。</p><p>皆さんのお気に入りの絵はどんなものですか？</p><p>暖かくなってきたので、綺麗なサクラを見ながら外出が楽しくなりますね！</p><p>&nbsp;</p><p>大泉　光由</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ありがとうございました。</title>
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    <published>2012-03-28T05:06:47Z</published>
    <updated>2012-03-28T07:36:55Z</updated>

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        <![CDATA[<p>皆さん、いままでありがとうございました。</p><p>実は,家庭の事情により,今月限りで</p><p>天王町整体院を退職することになりました。</p><p>右も左もわからない私のことをかわいがってくれて</p><p>本当に感謝しております。</p><p>まず、ちんねんというあだ名をつけるきっかけになったWさん、</p><p>ありがとうございました。あだ名のきっかけは</p><p>Wさん「Uさん、どうして鎌倉からお坊さんが来てるの？」</p><p>（このとき坊主頭でした。今もですけど。）</p><p>U副院長「ちんねんと申します。」</p><p>このときのU副院長のいたずら発言が</p><p>ここまで広がることになるとは本当に思いませんでした。</p><p>そして、私がいたらない所を患者としてだけでなく、時には</p><p>父親のようにしかってくれたり、悩んでいたら親身になって</p><p>アドバイス頂いたことは忘れません。手技を厳しくしていただいたので</p><p>正直言って最初のころは入るのに緊張しました。</p><p>でもだんだんと来院されるのが楽しみになってきました。</p><p>これからもお体を大切にお過ごしください。</p><p>そしてSさん、お菓子やHPのアドバイスをありがとうございました。</p><p>お菓子の話など楽しみにしていました。</p><p>これからも娘さんのUちゃんと仲良くお過ごしください。</p><p>・・・・4月からは金曜日と土曜日のみの出勤になります。</p><p>身体を大切に過ごします。</p><p>皆さんもこれからもお体を大切にお過ごしください。</p><p>ちんねん　（岡田　隆宏）</p>]]>
        
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    <title>眠りの深さは呼吸の深さ？</title>
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    <published>2012-03-21T08:43:20Z</published>
    <updated>2012-03-21T10:40:18Z</updated>

    <summary>最近眠りが浅いとお悩みのあなた、ひょっとすると、日頃の呼吸をいつも浅い呼吸にばか...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近眠りが浅いとお悩みのあなた、ひょっとすると、日頃の呼吸をいつも浅い呼吸にばかりしていませんか？</p><p>いわゆる、胸式呼吸といわれる呼吸です。</p><p>人はどんなに疲れたり落ち込むことがあったりしても、ひと晩寝て起きたらすっきり疲れがとれてる、気分が切り替わっている&hellip;というのが本来の身体です。</p><p>人は眠っている間に、全身を深い呼吸でマッサージしているといわれています。</p><p>浅い呼吸だと、全身をマッサージすることができません。</p><p>そして、浅い呼吸をする人の腰椎は硬くなっている可能性があります。</p><p>腰椎をゆるめ、深い腹式呼吸に切り替えましょう！</p><p>次回は腰椎をゆるめる体操をお教えします。</p><p>では良い眠りを！</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　律奴</p>]]>
        
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    <title>春、爽やか。</title>
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    <published>2012-03-15T10:11:56Z</published>
    <updated>2012-03-29T08:27:29Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;またまた、モンテールさんの限定シリーズ買っちゃいました。...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a href="http://www.tennocho-seitai.jp/120315_1338581.jpg"><img height="150" width="200" src="http://www.tennocho-seitai.jp/assets_c/2012/03/120315_1338581-thumb-200x150-313.jpg" alt="120315_1338581.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block" /></a></span><p>&nbsp;</p><p>またまた、モンテールさんの限定シリーズ買っちゃいました。</p><p>これもうまい！！</p><p>春らしく「いちご」です。</p><p>苺とクレープの組み合わせが美味しくない訳ないですよね<img src="/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/msn/shades_smile.gif" alt="" /></p><p>美味しいものを味わいながら、もう少し暖かくなるのを待ちましょうか、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>大泉　光由</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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